
東京ドーム8個分の広大な敷地を誇る「学びの森」、熊谷キャンパスが、いま変わろうとしています。正方形のフォルムが特徴的なアカデミックキューブ(教室・研究等)と、スポーツキューブ(体躯施設)、これら二棟をつなぐメディアフォレスト、今の時代にふさわしい最先端の設備を備えたキャンパスが、2009年4月の本格稼働開始しました。


日本一暑い街で知られる熊谷市に位置する熊谷キャンパス。しかし、ただ、“暑い”だけではありません。広大な土地は緑に囲まれたキャンパスにひとたび入れば、鳥のさえずりや、木々のそよぐ声・・・都心のキャンパスではおよそ味わうことのできない四季折々の風景を味わうことができます。時折風にのって聞こえてくる運動部学生達の声を感じながら・・・・熊谷キャンパスの、そんな今の風景をのぞいてみませんか。
熊谷キャンパスの四季


