立正大学外観
立正大学外観

立正法学部を選ぶ
3つの理由。

法学部3つの魅力

Point1

通学に便利な立地!

立正大学法学部の学生が学ぶ品川キャンパスは、JR山手線の大崎駅または五反田駅から歩いて5分の場所にあります。このエリアは交通の便が非常によく、都内、神奈川、千葉、埼玉からはもちろんのこと、茨城、群馬、栃木からの通学も可能です。また、大崎駅の隣、品川駅は東海道新幹線の停車駅ですので、新幹線を利用して、静岡から通学する学生もいます。

Point2

少人数、教員との距離が近い!

少人数、教員との距離が近い!

立正大学法学部の最大の魅力は、学生と教員との距離の近さです。「大学の先生」というとどこか近寄りがたいものをイメージするかもしれませんが、立正大学法学部の教員はそのイメージとはまったく違います。実際に、学生が先生に勉強面や生活面の相談をしている姿をよく見かけます。しかも、どの教員も親身になって学生の相談に答えています。このような面倒見の良さは、12.5人の学生に対して1人の教員という少人数教育ならではです。

Point3

キャリア形成支援が充実!

キャリア形成支援が充実!

立正大学法学部は、学外の予備校講師を招き、学外で実施されているものと同じクオリティの授業を学内で、しかも低価格で受講できる課外講座を展開しています。これまでに、難関といわれる公務員試験、たとえば国家公務員試験、地方公務員試験(上級職)、国税専門官試験、裁判所事務官試験などに合格する受講生も輩出しています。

また、在学中に司法書士、行政書士、社会保険労務士、宅地建物取引士などの国家資格を取得する学生もいます。

民間企業への就職を考えている学生に対しては、学部独自の「OBによる業界セミナー」を開催し、卒業生による講演と個別相談の場を設け、在学生のキャリア形成を支援しています。